[テレサーモR]ギャップ計測テレメータ:高応答微小変位計の代名詞ギャツプセンサをテレメータ化しました。

ギャップ計測テレメータの特長
  • ギャップセンサ発振アンプとテレメータ送信機
  • 電源は、誘導給電及び充電式電池に対応
  • ギャップセンサ以外のセンサとの複合測定が可能
  • ギャップセンサ出力のリニアライズ対応可能
    デジタル化により高精度、温度による出力補正にも対応
ギャップ計測テレメータのシステムの系統図
■送信機(+受電コイル)仕様例
項目 仕様
GPP 型式 WTR-GPP
構成 ギヤップセンサ発振アンプ+電源(DC5V)
出力 約1V(非線形)
電源 外部DC3.6Vを5V定電源に変換
接続 はんだピン端子接続
使用温湿度範囲 -20~80°C、10~85%RH(但し結露なき事)
外形・重量 W17-D35-7.5mm・9g
送信機 型式 WTR-52VG
入力 0-5V
分解能 1/10000
精度 0.05%
サンプリング 10,000データ/秒
接続 はんだピン端子接続
計測機能 入力信号をAD変換デジタル値を無線で送信
使用温湿度範囲 -20~80°C、10~85%RH(結露なき事)
外形・重量 W17-D35-7.5mm・9g
受信機 型式 WTR-70RUHs
アナログ出力 ±10V(16ビット)、ソフトにてスケーリング
電源 DC9-18V、ACアダプタ、4W以下
使用温湿度範囲 0~50°C、10~90%RH(結露なき事)
外形・重量 W30-D140-H100mm・約300g
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